お知らせ(メディア紹介)

  • twitter
  • facebook
  • 『明治大学図書館所蔵 高句麗広開土王碑拓本』が歴史評論にて紹介

    『明治大学図書館所蔵 高句麗広開土王碑拓本』が、『歴史評論』2020年1月号(第837)にて、植田喜兵成智氏執筆の紹介記事が掲載されました。 紹介記事に次のようにあります。 「拓本と釈文を一文字ごとにたいおうさせたものや、複数の拓本を見比べられるシステムはなかった。本書の試みは、拓本の種類ごとの差異 […]

  • 近藤剛著『日本高麗関係史』が朝日新聞に紹介

    【本日11月20日朝日新聞夕刊に紹介】 近藤剛著『日本高麗関係史』が紹介されました。   隣国・高麗との関係、わずかな史料から導く 研究書刊行:朝日新聞デジタル (全文を読むには登録が必要です) https://www.asahi.com/articles/DA3S14264492.html   1 […]

  • 読売新聞(7月23日朝刊)にて大橋正叔著『近松浄瑠璃の成立』紹介

    読売新聞(7月23日(火)朝刊・文化 31面)にて、大橋正叔著『近松浄瑠璃の成立』が紹介されました。 本書に収録されている、近松門左衛門の自筆とみられる「国性爺大明丸」序文についての記事です。 本書については、以下のリンクからご覧ください。 ■大橋正叔著『近松浄瑠璃の成立』 本体11,000円+税 […]

  • 明治大学図書館所蔵 高句麗広開土王碑拓本が『美術新聞』に紹介

    小社刊行物『明治大学図書館所蔵 高句麗広開土王碑拓本』が、『美術新聞』(No.1146、2019年6月1日号)に紹介されました。   ■『明治大学図書館所蔵 高句麗広開土王碑拓本』 明治大学広開土王碑拓本刊行委員会編/吉村武彦・加藤友康・徐建新・吉田悦志 初版発行:2019年3月25日 B […]

  • 『守光公記1』(史料纂集古記録編)が史学雑誌で紹介

    『守光公記1』(史料纂集古記録編)が『史学雑誌』第128編第4号(2019年4月)にて、井上麻衣子氏執筆により紹介されました。 「守光の日記の特徴としては、まず解読の難しさが挙げられる。小さい文字でびっしりと書き込まれ、裏映りする紙背文書と重なって非常に読みにくい。……画像と見比べれば、多大な労力が […]

  • 『年号と東アジア―改元の思想と文化―』が朝日新聞に紹介

    水上雅晴編『年号と東アジア―改元の思想と文化―』が、朝日新聞(2019年5月23日夕刊)に紹介されました。 4段にわたる詳細な記事で、本書に収録されたベトナム年号、朝鮮年号の論考内容にふれ、漢字文化圏から各国の事情にふれた記事です。 下記サイトからも閲覧できます(要登録)。ぜひともご覧ください。 新 […]

  • 『黒塚古墳の研究』がNHKほか各種メディアで紹介

    10月9日、著者である奈良県立橿原考古学研究所で記者発表があり、新刊『黒塚古墳の研究』が各メディアで紹介されました。その後も続々と紹介されております。 ●NHK(奈良) 黒塚古墳かっちゅうに鹿の毛皮か|NHK 奈良県のニュース(2018年10月9日) ●共同通信配信記事(2018年10月10日、北海 […]

  • 『国造制・部民制の研究』が『日本歴史』で紹介

    昨年2017年10月に刊行いたしました、篠川賢・大川原竜一・鈴木正信編著『国造制・部民制の研究』が、『日本歴史』(2018年10月号、評者廣瀬覚氏)に書評として取り上げられました。 「…考古学を専門とする評者にとって、本書は新たな課題とともに大いなる可能性を感じさせるものであった。文献史学のみならず […]

  • 『日本書紀の誕生―編纂と受容の歴史―』が毎日新聞で紹介

    毎日新聞で小社刊行物『日本書紀の誕生―編纂と受容の歴史―』が紹介されました。 2018年9月5日(水)毎日新聞夕刊 https://mainichi.jp/articles/20180905/dde/014/040/017000c 「解説書:『日本書紀』の誕生に最新の研究から迫る」 「主要写本のカラ […]

  • 『日本書紀の誕生―編纂と受容の歴史―』が雑誌『出版ニュース』で紹介

    小社刊行物『日本書紀の誕生―編纂と受容の歴史―』が『出版ニュース』2018年7月上旬号で紹介されました。   先に朝日新聞でも紹介され、ただいま多数の注文を頂戴しております。   本書の「序」はこちらで全文を読むことが出来ます(PDFファイルへリンク)。 https://cata […]