お知らせ(メディア紹介)

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  • 『熱田本日本書紀』が神社新報で紹介

    神社新報(2018年2月26日)で、小社刊行物『熱田本 日本書紀』がとりあげられました。「解説者が語る 熱田本『日本書紀』影印の刊行 荊木美行(皇學館大学研究開発推進センター副センタ―長)」という、本書の解説を担当された荊木先生による紹介記事です。『熱田本 日本書紀』刊行の経緯と意義が詳細にのべられ […]

  • 『熱田本 日本書紀』が読売新聞(地域面・愛知)に紹介

    読売新聞(地域面・愛知)で小社刊行物『熱田本 日本書紀』がとりあげられました。これで先日掲載された毎日新聞、朝日新聞、読売新聞全国版についで、4紙での紹介となります。 【読売新聞(地域面・愛知)2018年2月22日】「日本語の変遷記す「熱田本」 複製本出版 日本書紀最古級の写本」 http://ww […]

  • 『熱田本 日本書紀』が読売新聞全国版に紹介

    読売新聞で小社刊行物『熱田本 日本書紀』がとりあげられました。これで先日掲載された毎日新聞、朝日新聞についで3紙での紹介となります。 ■読売新聞2018年2月21日朝刊「「日本書紀」高精細カラー複製本 全3巻」 「…皇学館大の遠藤慶太准教授(日本古代史)は「今回のような鮮明な写真があれば、活字化され […]

  • 『キリシタン時代のコレジオ』が長崎新聞に紹介

    小社刊行物『キリシタン時代のコレジオ』が、長崎新聞(2018年2月12日)に掲載されました。 ■コレジオの「虚と実」解明 「…日本のコレジオで一定の教育活動が行われたのは府内と天草だけで、大半の施設は授業が行われた形跡はない。…」 「…同書は、キリシタン時代の日本のコレジオは、哲学や神学を講じる本来 […]

  • 『熱田本 日本書紀』が朝日新聞に紹介

    2月5日毎日新聞掲載に続き、朝日新聞夕刊で小社刊行物『熱田本 日本書紀』がとりあげられました。 朝日新聞2018年2月7日夕刊「「日本書紀」熱田本、高精細カラーで復刻・出版」 https://digital.asahi.com/articles/DA3S13349557.html 「…書写年代が古け […]

  • 『熱田本 日本書紀』が毎日新聞に紹介

    毎日新聞で小社刊行物『熱田本 日本書紀』がとりあげられました。日本書紀最古の現存最古の写本巻9の写真も掲載されています。 毎日新聞2018年2月5日夕刊「日本書紀:熱田神宮所蔵 全巻を複製出版」 https://mainichi.jp/articles/20180205/dde/014/040/00 […]

  • 『歌舞伎とは いかなる演劇か』著者・武井協三先生の対談、『東京人』に掲載

      『歌舞伎とは いかなる演劇か』著者・武井協三先生が、エッセイスト・酒井順子様さんと対談をされ、『東京人』(2018年1月号)に「対談 歌舞伎は嫌い?!だけど面白い」というタイトルで記事が掲載されました。本記事では、『歌舞伎とは いかなる演劇か』についてもふれています。 本書『歌舞伎とは […]

  • 『歌舞伎とは いかなる演劇か』朝日新聞で紹介「研究半世紀 ようやくできた果実」

    9月7日の朝日新聞夕刊に『歌舞伎とはいかなる演劇か』の記事が、著者武井協三先生の写真入りで掲載されました。読売新聞書評欄「記者が選ぶ」・毎日新聞の「渡辺保氏書評」に続く紹介記事となります。近年人文系学術書で三大紙がこぞって取り上げるというのは珍しいことだと思います。本そのものの持つの力と学術レベルを […]

  • 『歌舞伎とは いかなる演劇か』書評紹介 「歴史の闇を解きほぐす本質論」(渡辺保・評)

    小社刊行物、武井協三著『歌舞伎とは いかなる演劇か』が、毎日新聞の書評記事(2017年7月30日)に取り上げられました。 「[…]そしてさらに大事なのはこういう見方によって、翻って今日の歌舞伎はこれでいいのかという著者自身の疑問につながっていくことである。その精神のつながりが読者にもう一度歌舞伎の本 […]

  • 「昭和文学研究」に『倉敷市蔵 薄田泣菫宛書簡集』研究展望・紹介

    「昭和文学研究」(2017年3月・第74集)の研究展望に、庄司達也「産官学民が協働する「場」に関わって-『倉敷市蔵 薄田泣菫宛書簡集』全三巻完結-」が掲載されています。 「さまざまな事情から、所蔵書簡の全てを翻刻することが叶わなかったこともあり、コレクションの今後の活用を期待し、最終巻には掛野、荒井 […]