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【新着記事】「『史料纂集』校訂者が語る「ジャパンナレッジ版」の現在と未来 第3回(終)」が公開されました

『史料纂集』校訂者が語る「ジャパンナレッジ版」の現在と未来 第3回
(教育と研究の未来/外部サイト)
2025年11月に開催された図書館総合展の講演内容をまとめた記事「『史料纂集』校訂者が語る「ジャパンナレッジ版」の現在と未来 第3回」が、ウェブで公開となりました。
図書館総合展2025の連載記事は今回で最終回となります。
東京大学史料編纂所の井上聡先生より、『ジャパンナレッジ版 史料纂集』を軸に、AIや構造化データがもたらす研究の変革と、今なお有用な「紙の書籍」が持つ閃きの価値について紹介します。
さらに、デジタルとアナログが融合する新たな学びの形から、データベース連携の展望まで語っていただきました。
研究者や学生、図書館員など、様々な立場の方にとって必読の内容です。ぜひご覧ください。

